販売士2級 第3回 販売・経営管理 問5(全20問)
2004年の改正で消費者基本法へと名前が変わったのにあわせて、消費者を「保護される存在」としてだけでなく「自立した主体」としてとらえ、その自立を後押しする考え方が施策の中心に加わった。
選択肢を押すと答え合わせができます。
論点
販売士2級 » 販売・経営管理 » 消費者の保護から自立支援へ
正解
1
解説
正しい。2004年の改正で法律名が消費者基本法となり、消費者を「保護される者」から「自立した主体」としてとらえ、その自立を支援することが基本理念に加えられた。