販売士3級 第6回 販売・経営管理 問14(全20問)
容器包装リサイクル法で特定事業者に再商品化の義務が生じる容器包装の素材は、ガラス製、紙製、PET製、【 】の4つ(およびこれらの複合素材)である。
選択肢を押すと答え合わせができます。
論点
販売士3級 » 販売・経営管理 » 容器包装リサイクル法
正解
2
解説
再商品化の義務の対象となる素材は、ガラス製、紙製、PET製、プラスチック製の4種類である。アルミ缶やスチール缶などは、すでに有価で取引されているため再商品化の義務の対象外とされている。
ほかの選択肢
アルミ製・スチール製・木製は、特定事業者の再商品化義務の対象となる素材として挙げられていない。