販売士2級 第2回 マーチャンダイジング 問12(全20問)
飲料売場の商品配置では、果汁飲料・お茶などの品種でゴンドラごとに商品をまとめる【 】を行い、次にゴンドラ内をオレンジ系・グレープ系などに区分けし、最後に単品ごとのフェイシングを決める。
選択肢を押すと答え合わせができます。
論点
販売士2級 » マーチャンダイジング » 商品計画の作成
正解
2
解説
商品配置は、品種をゴンドラ単位にまとめる(グルーピング)→ゴンドラ内で品目を用途などでまとめる(ゾーニング)→単品の陳列面を決める(フェイシング)という順に進める。
ほかの選択肢
プライシングは価格の設定、ピッキングは注文に応じて商品を取り出す作業、スキャニングはバーコードの読み取りで、商品配置の手順ではない。